飯能市 名栗星宮神社の獅子舞

飯能市 星宮神社の獅子舞は、写真の練習もかねて、午前中の二幕だけ見てきた。
 今日は、シャッタースピード1/15くらいで動きを撮ろうと挑戦してみたが、今回もうまく表現できなかった。
 獅子舞会場で必ず逢う獅子舞写真の個展まで開くプロカメラマンに聞いたら、「ほとんど良いのがなくて、これはと思うのが数枚残れば良い」と言っていたが、本当かどうかは知らないけど、自虐からはちょっと解放された。



飯能市阿須の曼殊沙華

飯能市の隣街で日高市の巾着田は曼殊沙華で有名であり、、素晴らしい景観である。ところが、道路や会場の混雑、入場料、駐車料金などの難点がある。
 そこで私は自宅から歩いて10分の阿須の曼殊沙華で楽しんでいる。ここは、巾着田と比較して規模は20%くらいだが、巾着田と同じ環境で樹木と川がある。おまけに人はいない、入場料は無料、駐車場も車の通行や民家もない道路に止められる。年金生活の私にとってはありがたい存在である。



あかはた将棋大会

アカハタ将棋大会は、Aクラス6名、Bクラス4名、Cクラス6名で小規模すぎる。
 私はBクラスだが、2回の総当たりで6回の対戦を15分が切れたら30秒で行う。この日は精神的にイライラして2勝4敗と惨めで早々に引き上げた。
翌日、知人が、アカハタ将棋大会の三位の表彰状と副賞のウィンドブレーカーを持ってきてくれた。それは間違いでしょうと言ったが、4人しかいなかったので、2勝でも三位になるんだと笑ってしまった。
日本将棋連盟 奥武蔵支部の月例会では落ち着いて指したので4勝1敗だった。やはり精神統一は大事だと思った。



飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の12回目の投稿である。

 飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の12回目の投稿である。
 西武線北側は11回の投稿をしてきた。西武線南側も同じ歩調で進む計画だったが、遺跡調査が入り、工事関係者は半年遅れると漏らしていた。
 遺跡調査も終わり、5か月遅れで西武線南側の跨線橋基礎工事が始まった。北側と同じ作業と思われるので、工事は来年の2月まではかかるであろう。
 写真の左側工事は北側、右側に見えるのが西武線南側



秋を表すうろこ雲

 飯能市の早朝5時30分、秋の代表的なうろこ雲が東から西に放射線状に広がっていた。
 起きたときは18度と晩夏で一番冷えて、ウインドーブレーカーを羽織った。



吉川英治の上杉謙信

200円で購入した吉川英治の110冊のKindle版だが上杉謙信を読んだ。謙信や信玄の本は何回も読んでいるが、最近、習慣化した読書の継続なのか?黄泉の国までの暇つぶしなのか?読まないともったいない!どちらも該当する。



敬老祝賀会の贈答品

地元の自治会では70歳以上を対象に敬老祝賀会が開かれた。私が自治会長の時は主催者だったので、内容は詳しく知っているので、毎年招待されるが、一回も行ったことがない。喜寿を迎えた私には、賀寿者として敬老会から贈呈品が届いた。



第50回 飯能市 vs 入間市 親善将棋大会

 第50回 飯能市 vs 入間市 親善将棋大会は、五人の組を五組作っての団体戦である。通常はそれぞれ5回戦だが、50回の記念なので4回戦にして懇親会を行った。
 成績は我がチーム飯能市が久しぶりに、58勝42敗と勝利した。通算成績は飯能市の19勝27敗4分けと大きく引き離されている。
 対局終了後、懇親会でお菓子を食べながら、両軍選手が順々に二手づつ指すリレー将棋を行った。それには圧倒的に飯能市が完敗した。最下段写真は投了図
 私は3組で指したのだが、前々回と前回が1勝4敗、今回が0勝4敗と惨めだった。次回はクラスを落として対局の予定である。



旬をいただいた。しかし

飯能市の将棋知人から、毎年旬を頂いており、今年も継続された。
それを、将棋クラブのトイレに置き忘れ、あわてて翌日取りに行ったら、事務所が確保してくれていた。
好意を無為にしなくてホッとした。



いるま太鼓セッション25周年

 25周年のいるま太鼓セッションは、入間市博物館広場で、30近い団体の太鼓集団が参加していた。
 私は、日照りが強いとは言えないが、炎天下でもあり、午前中の8団体のみで退散した。
 力強い太鼓の音に心地よく、シャッタースピードを1/10周辺で、動きを加えた写真にしてみたが、力不測の感はぬぐえない。