この爆買いに驚いた

これって、トランプに”駐留米軍を引き上げるぞ”って脅された答えなんでしょうか?コロナや水害のケチな支出を思うと、大きな疑問で驚きです。



香港の怖い記事

ひとつの弾圧法案が、各分野に適用され、恐ろしい中国の実態がさらに深刻化されている。
対岸の火事として観ることはできない。
2020/07/10 しんぶん赤旗より転載

 

珍しく二宮尊徳像を見た

画像は加工してます。

 若い人は知らない人も多いと思いますが、飯能市内を散歩中に珍しく二宮尊徳像を見ました。
 1950~60年代では、多くの小学校に、労働しながら学習する姿勢が尊ばれ二宮尊徳像が鎮座されていました。
 70年代に入ると、「本を読みながら道路を歩くと交通安全上問題がある」ということで、撤去されるようになり、現在ではほとんど見られなくなりました。また、修身や教育勅語でも使われたこともあり、教育界や国民から敬遠されているらしいです。

  

パロディ

木彫りでやさしすぎるが、ギロチンスタイルの顔を作った。名付けて新型コロナウィルスのギロチンとした。
それを燃え盛る火炎の中に放り込んだパロディである。



射宮司とは

 飯能市川寺を散歩中に射宮司(おしゃもじさま)という意味の分からない案内を見つけた。
入ってみると祠と篠があったが、おしゃもじさまの記述はなく、矢柄篠の説明があった。
 射宮司をウイキペディアで調べてみると、一般的にはミシャグジと読むらしいのだが、おしゃもじさまも呼び名のひとつらしい。概要のトップには【ミシャグジの実態については様々な説があげられているが、解明されたとは言い難い】とあった。とりあへず読んでみたが、最後まで何が何だかよくわからなかった。



飯能市の入間川を渡るながれ橋

飯能市の入間川を渡るながれ橋は散歩でよく使う。ここは、阿須と岩沢を結んでおり、東西には大きな橋があるのだが、その真ん中に位置して対岸に行くのには便利である。
ながれ橋と言うだけあって、大雨や洪水時は流されてしまう。流されても紛失しないように、一枚ごとの橋材が大きな鎖でつながれている。