夜間保線作業

西武線最終電車後の保線作業は、年に数回行われます。人が寝てる間、始発までに工事を終了させることで、電車の安全運行を維持する格好の良い仕事だといつも思っている。



欧米の住宅街に見える

散歩道のひとつに入間市リバーサイド住宅街がある。
ここを通るたびに、欧米の住宅街に見えると感じる。どううわけか好きな散歩道である。



ひねもすひまの気持ち

飯能市の加治橋と阿岩橋の欄干および阿須地区入間川右岸の遊歩道
ひねもすひまのいっときの癒やし



万葉広場の橋が改築

阿須運動公園(飯能市)内の万葉広場に池があり、小橋があるがチョット朽ちていた。
それが新しく改築され、その色が周囲の緑とマッチングして癒やされる。

  

飯能市で越屋根はめずらしい

地方でよく見かける長い越屋根は、養蚕農家に多いという認識がある。
養蚕農家では屋根の内側に採光と空気の流通が目的の越屋根なのでわかる。
ところが、めずらしいことに飯能市の普通の住宅に越屋根を見つけた。
よく見ると採光か換気口でもなさそうなので、エクステリアかなと、長い間見つめていた。



ドイツに見習おう

ドイツでは来年で原発全廃になる。そこで、他国にも脱原発を訴える❗すばらしいね❗
日本も見習おうと思わないどころか、原発をメインにするという方針に涙が流れる。
記事は2021/03/13 しんぶん赤旗



飯能市 道路開通式

飯能市役所入口の南北に通ずる交差点が開通日を迎えた。非常に利用価値の高い交差点なのに、どうでもよい工事が優先され、長いこと放置もされ、市は優先順位という言葉を知らないのではと、長い間迂回していたが、これでやっと利便性が増える。
うれしいので通り初めを見に行ったら開通式もやっていた。信号調整らしき機器もいじっていた。

道路開通式
開通出初め
信号調整らしき機器