WiMaxの欠点を発見

 光通信もプロバイダーもいらないBroud WiMAXと言うポケットwifiの家庭版を使い始めて3週間を過ぎた。wifiスピードも80mgpsは出るので、女房と私は満足をし始めていた。
ところが落とし穴があった。ある日突然、3日間で10GBの使用量を過ぎて速度抑制状態で、facebookも遅くて使い物にならなくなった。
 そんなヘビーユーザーではないので、運営会社に相談しても埒が明かなかった。そこで発見したのが、低音が効いて便利なので多用しているスマートスピーカー(AIスピーカー)はwifi接続なので、それが影響をしていた。
 Broud WiMAXは、スマートスピーカーを長時間使えないと言う欠点があった。



女房のスマホも換えた

 私がiphone xからandroidのgalaxy note10+に換え、20日を超えた。使ってみてiphone xに負けない性能に満足をしている。
 女房もiphoneだったが、同じメーカーのほうが共有性も高まるし、価格サービスもあるので、説得をして同じgalaxyに乗り換えさせた。
 私が一日かかって女房が使えるように環境整備に努め、女房は何もしなくとも使えるようにした。これで、在庫のipad残してiosから完全に離脱をした。



wifiをWiMAXに替えた

スマホのGalaxy Note10+の購入に伴い、キャリアが代わった。ついでに、光通信もドコモに移動した。
 その結果、ソフトバンクの光通信と一体だったプロバイダーも退会となり、ネットが使えなくなった。
 そこで、光通信とプロバイダーがなくとも、複数デバイスと家族でネットが使えるというBroud WiMAXのホームタイプをwifiルーターとして本日セットした。
 今は順調に稼働してるが一週間使って問題なければ、光通信とひかり電話もやめて、月間数千円もコスト削減ができる。
 今まで通信関係は3台の機器を使っていたが、このデザインも気に入りスッキリとして魅力だ。低価格も年金生活にとって助かる。



スマートウオッチの乗り換え

すばらしい出来栄えのスマートウオッチGalaxy Watch Active2

 iphone XからGalaxy Note10+に乗り換えた。その結果、4年半に二台も使ってきたApple Watchが使えなくなる。そこで、Android用のウェアラブルのスマートウオッチの選定には苦労した。
 最初の購入は3万円台のHUAWEIの時計にしたが、一日使って気に食わないところが多く返品した。二台めはWear OS BY Googleが使える5万円台のスイスブランドを購入したが、これも幼稚な機能で1時間で返品した。3台目は気にくわなくとも返品には抵抗感があるので慎重に品定めし、スマホのGalaxy Note10+と同じサムスン電子が出している4万円台のGalaxy Watch Active2にドキドキしながら注文した。
 返品した2つを使ってみて、Apple Watchの群を抜く素晴らしさを実感できた。果たして3台目で4万円台のGarlaxy Watch Active2は、Apple Watchの素晴らしさと同等のレベルだった。良かった。スマホのGalaxy Note10+も良いが、それと合わせて、安倍の影響で嫌韓ムードが強い韓国のサムスンはすごいと認識し拍手した。



スマホを乗り換えた

純正ケースがすばらしい。

 来年の2月にiphoneの2年縛りが終わるのだが、待っているのが辛くて、ついに、飽きたiOSからandroidのGalaxy Note10+に切り替えた。
 当初、Galaxy holdが欲しくて、新宿のauまで行って実機を触ったのだが、イメージは素晴らしかった。欲しかったが、年金生活の身で25万円は、女房に言えないのであきらめた。
 Galaxy Note10+を買う前から、純正ケースや落下防止リングも手に入れた。また、iOSを止めると、購入した二回目のapple watchも使えなくなるので、android用のスマートウオッチも手に入れた。docomo飯能店では、Galaxy Note10+の手続きに3時間も費やした。その後、一週間ほど外出を控えて環境設定に取り組み、やっと終わった感じがする。
 一週間使って見て、iphoneとの比較では、事前にandroidタブレットで学習したので、いろいろカスタマイズが思い通りにでき、楽しめ満足感が高い。



スマートスピーカーAIを設置

AIのスマートスピーカーは世間で流行りだして数年、横目で見ていたが、ついに手を出してしまった。数日、たくさんの機種から、どれにしようかネット検索を重ねて、google homeに決めた。
まだ二日目で使い切れていないが、ロボットみたいで面白いことに気が付いた。二日間、何かをしながらラジオの切り替えは素晴らしい。一人っきりの人は、朝や就寝前の挨拶は、面白いと思う。



HUAWEIタブレットでAndroidの練習

長年使ってきたiosだが、そろそろ飽きてきた。次回のスマホしばり契約解除の来年2月には、Androidに変更しようと思っている。
 Androidの練習に一時使っていたHUAWEI mediapad M5を売ってしまった。 スマホをiosからAndroidに変更する前に、Androidに慣れておきたいので、 新たにHUAWEI mediapad M3を購入した。
 来年2月までこれで学習をするつもりだ。手に入れたいスマホは大型が好みなので、Sumsungの折り畳みが第一候補で、来年までに機種を比較選定する。
 でも、iosを手放すと、長年親しんできたAppleWatchやたくさんの有料辞書が無駄になるので、度胸が必要だった。
 ついでに、今年の春に、使ってみたかったSarface goを購入したのだが、重い、大きいなどで携帯の利便性や使い勝手も今一歩なので、関連機器含めて断捨離した。

 



車のナビをスマホ中心にした

 車のナビを前車から15年ほど使っている。地図DVDは数万円出して2回ほど更新した。数日前に静岡県までドライブを楽しんだが、車のナビDVDが古くて、新しい道路が案内されず古い道を走らされ、時間をずいぶん損をした。帰りはスマホのナビで走行した。
 そこで、スマホのナビを使いやすくするために、車載用携帯フォルダーを取り付けた(写真右上部)。車載用携帯フォルダーは、自由な位置に取り付けられるし、視界も遮らない。スマホはそこに置くだけで、自動的にギューッと締め付けてくれ、外す時もボタンを押すと自動的に締め付けが外れるようになる。これだと急ブレーキや悪路でも落ちにくいのを実感できた。スマホナビは電気の消耗が大きいが、ワイヤーレスで給電してくれるので、電源の抜き差し作業はいらない。ここでも技術の進歩に素晴らしさを実感した。



SurFace Goの使用感

surface goを使い始めて10日間立ったので、その使用感に触れてみる。他の三台のデバイスを断捨離して、その収入で購入したので、使い勝手は非常に気になった。

結論をいうとまあ良かった部類で80点はあげられる。タッチパネルの使用時は、辞書登録は出来るのだが、入力時に使えないということが問い合わせで分かった。これは不便なので10点減点とする。USBポートがCタイプなので、接続部品を買い足す必要があったが、これも不便ではある。他に不都合は見つからない。

ipadminiよりは二インチ大きいのだが、windows表示が小さいので、タッチの指がよく間違えるけどしょうがないね。マウスも使えるようにはしたが、使う上では今一歩の感があり、なくても良いかなと思う。

タブレットでは使えない機能もパソコンなので応用範囲が広く、各種アレンジができる。ほぼ環境設定は終わったので、後は楽しむだけになった。



surface go 128GBを購入

surface go

 最近、MicroSoftのsurfaceが欲しくなった。それには断捨離をしようと、持っていた二年前購入のPC、一年前購入のAndroidタブレット、3ヶ月前購入のipadminiを全部メルカリに出品した。安い価格を付けたのですぐ売れた。
 購入するsurfaceは、go か proの選択、LTEか標準機かでNET調査も含めて、2回ほど実機も下見に行った。選択肢は3日ほど考えて、年金生活だから欲張らないことが寛容と心に決めていた。
 iphoneXがあるのでLTEはやめて標準機にし、proと比較して価格が半分のgoに決めた。それでもRAMは8GB、ROMはSSD128GB、2019office搭載機と頑張って注文をした。
これでまた、一週間ほどsurfaceの環境設定で楽しむことが出来る。残った機種はメインのデスクトップPCと、もう一台のipadmini、そしてiphoneXである。