春になった

今日は暖かいので、掘りごたつのふとんを干してしまった。
急に部屋の模様が春になった。



春を知らせるけやきの新芽

春を知らせるのには桜に代表される時々の旬花であることは万人が認める。
私にはけやきの新芽も春を感じる材料だなといつも思う。
けやきは私が木工で一番多く使う樹種で出来上がりに満足感が得られるので、余計愛せるのかもしれない。

 

やまぶきと竹に同情

シーズンで桜の花はどこも投稿の山だから❗
竹林に数輪のやまぶきもシンプルで良いかなと、やまぶきと竹に同情。



駿河大学のさくら

シーズンで桜の花は投稿の山ですね❗
私も平凡ですが、地元の駿河台大学と桜のコラボです。



花はむずかしい

桜の季節だが花はありふれていて、個性を出すのはむずかしいが、三点ほど選んだ。
また、使う機会が多いので背景透明化の画像も作った。



青梅市愛宕神社の梅と不動明王

吉川英治記念館の西奥に愛宕神社がある。そこの若枝に梅が数輪咲いていた。
愛宕神社はなんの風情もないが、奥の不動明王は絵になっていた。

  

青梅市の河津さくら

定期の週イチ買い物で青梅市生協店のすぐそばに、若草公園がある。そこに河津さくらが咲き始めたとFaceBook飯能会にあり、買い物ついでに寄ってみた。
さすがに東京で、大きな公園に駐車場も50台以上止まれる。半周くらい歩いてもさくらは目視出来なかったが、プールの前と教えていただいた。
そこには河津さくらの掲示板があり、六本くらいの河津さくらが赤い芽をたくさんつけて、数輪は花になっていた。満開はあと10数日と思われる。