謹賀新年

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
飯能市内から撮った初日の出と富士山です。ねずみに見えない木彫。



初日の出と富士山撮影の練習

 毎年、元旦には初日の出と富士山を撮っている。その練習として28と29日に、飯能市から入間市に向かって20分でお気に入りスポットがある。
 今回は毎年の一眼レフから、トリプルカメラスマホで撮る練習で出かけている。ついでに富士山も一緒に撮ってみた。スマホの恥ずかしい写真ではあるが、寒い中、スマホだけというのは気楽であった。



群馬でりんご

長岡からの帰り道、昨年購入したリンゴが美味しかったので、同じリンゴ園で調達したのだが、知人に頼まれたのも含めて20kg、ほぼ10000円近くかかった。調達したリンゴは、群馬名月とフジ。



19号台風の爪痕2

19号台風の爪痕続編
飯能市入間川の阿須岩沢流れ橋は、橋板が全部はずれた。はずれても流れないように橋桁から金属の鎖で結ばれている。
ところが、写真手前から2つ目の橋桁には、橋板が流されて無い。
下流1000mの西武線橋桁に引っかかっていたのにはびっくりした。



飯能市阿須の曼殊沙華

飯能市の隣街で日高市の巾着田は曼殊沙華で有名であり、、素晴らしい景観である。ところが、道路や会場の混雑、入場料、駐車料金などの難点がある。
 そこで私は自宅から歩いて10分の阿須の曼殊沙華で楽しんでいる。ここは、巾着田と比較して規模は20%くらいだが、巾着田と同じ環境で樹木と川がある。おまけに人はいない、入場料は無料、駐車場も車の通行や民家もない道路に止められる。年金生活の私にとってはありがたい存在である。



秋を表すうろこ雲

 飯能市の早朝5時30分、秋の代表的なうろこ雲が東から西に放射線状に広がっていた。
 起きたときは18度と晩夏で一番冷えて、ウインドーブレーカーを羽織った。



敬老祝賀会の贈答品

地元の自治会では70歳以上を対象に敬老祝賀会が開かれた。私が自治会長の時は主催者だったので、内容は詳しく知っているので、毎年招待されるが、一回も行ったことがない。喜寿を迎えた私には、賀寿者として敬老会から贈呈品が届いた。



旬をいただいた。しかし

飯能市の将棋知人から、毎年旬を頂いており、今年も継続された。
それを、将棋クラブのトイレに置き忘れ、あわてて翌日取りに行ったら、事務所が確保してくれていた。
好意を無為にしなくてホッとした。



令和の改元記念切手

 令和の改元記念切手をもらった。くれた方は元郵便局の幹部で、なかなか手に入らないので、郵便で使うのはもったいないと言われた。しかし、シールの外装には税込390円と印刷されていた。
 普通の切手は縦30mm横20mmだが、改元記念切手は正方形で縦横40mmと非常に大きい。改元記念には興味がないが、もしかしたらプレミアムが付くかもしれないと、浅はかな期待もある。



狭山市 智光山公園の花菖蒲

 飯能市、日高市民であらばご存じの、狭山市智光山公園の花菖蒲はチョット遅い気がするが満開であった。
智光山公園には二か所の花菖蒲園があるのだが、今年は東側は密度も低く今一歩であった。ここは森林ムードがあり、気分転換にはもってこいである。