時候 – 水野の趣味


濃霧で八高線乱れる

朝の濃霧は深かった。阿岩橋から駿河台大学が見えなかったり、流れ橋からの景色は幻想的であった。国際医療センターに行く予定なのにその影響で八高線ダイヤが乱れている。それでも、調整なしで流れに任せたが、人間万事塞翁が馬の通り、行きも帰りも通常より順調に進んだ。

 

飯能市 雛飾り展

飯能市は雛飾り展の最中で、飯能市内の公民館、店舗、企業、団体など94ヶ所で展示中だ。
メインの絹甚は圧倒的迫力だが、他は個性的な雛含めて展示されており、見物客があちこちで歩いていた。
写真は絹甚の集合雛たち、市民センターの女雛、和菓子亀屋の明治30年の夫婦雛などの写真。



雛展写真加工

やることもないので、二年前の飯能市雛展で撮った写真を加工して今の季節を表して遊んだ。



金婚式&傘寿を迎えた

私は金婚式と傘寿を迎えるので、自ら賀詞を作りました。
ケーキ屋にケーキを注文したし、赤飯も自分で作ります。
自分で自分たちをお祝いします。
昨年の誕生日に、今年は金婚式なので、コロナ次第だが外国で祝おうと記述したが、コロナは頑張っており残念だが断念をした。



田舎感はあるが、癒される風景

八高線の毛呂駅に待合室があり、座布団がきれいに敷いてある。次の電車までに一時間以上待つことあり、高齢者にはホットされるであろう光景に癒やされた。



初日の出の事前点検は黒雲

初日の出の事前点検で昨日と同じく岩沢から歩いて20分の絶好地まで行ったが、黒い雲がかかり残念だった。 そこから数分の富士山も見られなかった。



稲架掛け

池袋から電車で50分の飯能市は東京のベッドタウンだが、落合で見つけた稲架掛けは郷愁心が強い風景ですね!稲穂もたわわだが、稲架を田舎と読んでしまう!



曼珠沙華

曼珠沙華、秋爛漫も終息だ!
目に焼き付けようと、二時間掛けて、美をあつらえた。


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