おはぎを作った

妻とおはぎを食そうと、小豆250gと同量の砂糖でつぶあん、もち米一合で仕上げた。ほぼ、四時間以上かかったが、甘さも控えめで美味だった。



出汁づくりに苦労

昨年末から出汁を週一回、7L寸胴鍋で作っている。隔週ごとに煮干しと真昆布を変えている。煮干しは頭と内臓を取る。昆布は北海道日高産真昆布を使う。両方とも出汁を取った後は佃煮として食事の箸休めに食す。
もう始めてから30回近くになるので出汁は美味しいのだが、佃煮の方は圧力鍋を使用しても、真昆布や煮干しが柔らかい食感にならず苦労している。