今日から四本脚で散歩

先月、早朝散歩中に転倒して、前歯が三本も折れ、顔は数ヶ所の擦過傷で血だらけになった。
一ヶ月経ってやっと顔の傷も消えかかっている。それから、散歩で脚がもつれる違和感を感じ、危なっかしい状況が続いている。
不幸は続くで、昨日、女房も転倒して顔がお岩になった。転倒すると顔から落ちるのかなあ!
また、転倒するのではないかの不安感も残り、山で使っているトレッキングポールを、散歩で使い出した。四本脚だから、安定しているが、脚がトレッキングポールにつまずくという危険性もあるので、注意が必要である。



トーヤベンソン ムーミン谷

朝の定例散歩は雨で行かなかったので、午後から歩いて、久しぶりのトーヤベンソンのムーミン谷に行った。
中途半端な紅葉狩りより、よっぽど楽しい雰囲気をもらえる。



我が地元でもコロナ感染が過去最高

飯能市で11月16日は、コロナ感染者が5名で、一日あたりの感染者数としては過去最大となった。飯能市の合計は41名となった❗❗
油断禁物とFaceBookにも投稿したが、油断しているの返事が二通もあった。
自助と言いたくないが、注意は自分でしないと誰も守ってはくれない。いままで使い捨てマスクを洗って使っていたが、不織布マスクが良いのかなと、気分で思っている。
参考に埼玉県の感染者進捗グラフも



冬はコロナの活発化

コロナは寒さと乾燥に強いそうで、これからは油断大敵の季節を迎える。
現在までに飯能市は35名の陽性者が出ている。だれも守ってはくれないので、自分で油断せず防御するしかない。
自分への防御自覚向上のために埼玉県と飯能市のコロナ陽性者数推移をグラフ化してみた。



半年間の歩数記録

私は定年退職以後15年以上飯能市内で、雨を除いて早朝散歩をしています。目標は入間川の二つ以上の橋を渡ること、歩数は7000歩以上、行ったことのない道に挑戦、なにか社会的な変化があれば写真を撮るなどです。コロナ以降、散歩は許可されてますが、抵抗もあり自分の歩行数が減ったかなと思い、過去半年の一日歩数を月毎平均でグラフを作ってみた。ベクトルはチョット減ったようだ。



消毒用アルコールは皆無

 新型コロナウイルスの対策で、自宅用と携帯用の消毒アルコールを求めて、飯能市内24時間営業のドラッグストアーに行ってみた。
 見事にそのドラッグストアー消毒用アルコールゴンドラは空っぽであった。政府の笛吹けど踊らずの実態を見た。



マスクをゲットした

新型コロナウイルス(WHOの名称 COVID-19 )の影響でマスクの品薄状況が続いている。私は花粉症なので一日二枚は使うが、在庫が少なくなり、飯能市内のドラッグストアー5店を巡って、90枚をゲットした。
以下の写真は飯能市内各店のマスク売り場の模様

スギドラッグ飯能店の売り場は品切れ中
ドラッグストアセキ双柳店は高いけど、一人一個で陳列中であった。
ドラッグセイムス飯能緑町店は定番品切れ、店舗入り口に一人一個で少しあった。
ウエルシア飯能緑町店は品切れ中
ドラッグセイムス飯能岩淵店も品切れ中


体組成計の乗り換え

 スマホをiosからandroidに変えたことにより、健康管理上必要だったTANITA体組成計iphOne用が使えなくなった。
 5桁金額のTANITA製体組成計を早速売りに出して、4桁金額前半のandroid用の体組成計を手に入れた。これは、21項目の健康データーを瞬時にandroidに表示され、安いのにTANITAよりもデーターが多いのはうれしい。
 私は標準が多いが内臓脂肪に難点がありと指摘があった。体重が低すぎる女房は、軽い栄養失調と指摘され笑っていた。このようにそれぞれの健康データーにコメントがついてくるのも、健康管理上良いことだと満足感を得た。



健康管理はウオーキング

iphoneアクション表示

 四回目の健康管理投稿であります。三回までは健康管理データを点検して健康状態を把握することは重要と自分では思っている。
 しかし、データーを見ていれば健康が維持できるとは思っていない。アクションをどう起こすかが肝要だと思っている。
 ウオーキングの重要性を認識していたので、現職時代に通勤往復時、一駅手前で降りて歩いていた。定年退職後は、起床後に一時間を目途に歩いて、ラジオ体操で閉めてもう17年がたった。その他に、半径10kmくらいの移動は自転車を使っている。雨が降れば休養だが、やめば歩くのも習慣になった。今や、歩かないと落ち着かない気持ちになり、いつまでも続けたいと思っている。



健康管理は尿・血液検査から

 健康管理の第三弾です。昨日、二ヶ月に一回の尿・血液検査に行ってきた。この検査では54項目の検査データーが文書でもらえる。肝臓、腎臓、血糖値、動脈硬化、体内水分、貧血分析、血液状態などが分かる。年に一回は腫瘍マーカーの検査も行い、4種類のがん分析データーもいただける。
 これらのデーターは検査項目は横文字、検査データーは数字の羅列なので何の検査か分からない。検査項目は医学事典で調べてフィルドに日本語を加え、すべてをエクセルで入力をしている。もう10年以上の入力をしているが、表示は過去一年分をスマートフォンやタブレットで見られるように PDFに変換している。
 入力は標準数値より上限を赤字で、下限は靑字で自動的に表示するようにしている。 これはいつも見ているわけではないが、 入力をすることによって、 その変化がすぐ分かるので、赤字や靑字の時は、調べて改善出来るようにしている。健康データーを持っていることで、安心感と健康自己満足をしている。