飯能市で4月に雪はめずらしいのでは?

 飯能市で四月に雪というのはめずらしいと思う。寒いので朝から堀ごたつにエアコン暖房で、定例のニュース行脚をしていた。外は雪化粧とまでいかないが、雪がしきりに降っている。まもなく雪化粧になるであろう大粒の雪である。



今度は夜さくら

 飯能市中央公園の夜さくらを見に行った。暖かい日であったためか?駐車場は満車で、宴会も小さいながら部分的にはテレビの上野公園並みであった。
 会場はぼんぼりはついているが、桜を照らす投光器がないので、桜はよく見えない。これでは夜桜というより、酒宴の場といった風情がピッタリであった。
夜桜の撮影技術がないので、さくらのイメージが見られないところが残念である。



各地さくらの行脚

 このところ毎日の早朝散歩ではカメラ片手にさくら見物ですが、頃合いも良いので、飯能市、日高市、毛呂山町、越生町のさくら名所を巡ってきた。
 毛呂山町の鎌北湖が名所案内にあったが、残念なことに画像対象が少なかった。越生町の桜の山公園は、300本のさくらで、上野公園を凌駕するくらい。
 でも、早朝散歩で入間川沿いの阿須周辺とリバーサイドの桜並木にはかなわないと思った。西光寺の枝垂れ桜は一本のみだが見事であった。



カメラとレンズの保管庫

花粉症対策として、加湿器を24時間していたらカメラレンズが曇ったとので、ドライヤーで乾かし、自作の保管庫に収納していた。という投稿から一か月ほどたつ。
 自作の保管庫は湿度の低下はするのだが、顕著な低下と維持が継続をしない。投稿の時、facebookの友人から保管庫を紹介されたのを思い出し、これから梅雨に入る時期でもあるし購入した。
私はカメラの歴史は10数年だが、今まで保管庫は使用せずにきたが、年金生活なので、油断で余計な出費は避けなくてはいけない。いわゆる保険には入っていたほうが身のためと、最近は弱気が目立つ。



入間川リバーサイドのさくら

 入間市の入間川右岸にリバーサイド遊歩道があり、毎年さくらが私たちを楽しませてくれる。あちこちにマムシ注意の看板があるが、この時期ならば大丈夫だろうと、川岸まで降りての景色も良いのだが、いかにせん写真レベルが低い私ゆえ楽しく映らない。



飯能市のさくらがやっと満開に


 巷ではさくら前線が進んでいます。飯能市は今年も例年通り少し遅れる。さくらの写真は私みたいに下手だと、うんざりという気持ちになる。でも、時期になると早朝散歩にカメラ持参が多くなる。写真は入間川右岸の阿須周辺、入間川左岸の運動公園、岩沢の白髭神社、西武線元加治駅南側です。

岩沢の白髭神社



新しいf1.4レンズの梅

 喜寿を記念して単焦点レンズ30mm f1.4を購入した。さっそく、早朝散歩で梅を撮影してみた。手ぶれ補正機能は付いていないが、明るくてシャッタースピードが短く出来るのが良いなと思った。



喜寿のお祝いにカメラレンズ

 いつのまにか喜寿を迎え、べつにどうって事ないのだが、鬼籍まであと何年かと海馬をよぎった。
 数ヶ月前に単焦点レンズの30mm f1.8を放出したばかりなのに、喜寿のお祝いに、30mm f1.4の単焦点レンズを購入した。
 これでボケを撮るのだが、自分がぼけているのに、どうするのじゃと苦笑いの喜寿だった。



レンズをメルカリに出品

2005年から一眼レフをはじめて10数年経った。ちっとも撮影レベルは上達しない。それでも、レンズが10本くらいに増えてしまった。
 息子に贈呈したのも数本あるが残っているのは、ズーム3本、単焦点1本、マイクロ1本、広角2本もある。使っているのは2本位なので、断捨離をするべく、メルカリに4本とフラッシュを出品した。安くしたので一日で売り切れたのには驚いた。