敬老祝賀会の贈答品

地元の自治会では70歳以上を対象に敬老祝賀会が開かれた。私が自治会長の時は主催者だったので、内容は詳しく知っているので、毎年招待されるが、一回も行ったことがない。喜寿を迎えた私には、賀寿者として敬老会から贈呈品が届いた。



旬をいただいた。しかし

飯能市の将棋知人から、毎年旬を頂いており、今年も継続された。
それを、将棋クラブのトイレに置き忘れ、あわてて翌日取りに行ったら、事務所が確保してくれていた。
好意を無為にしなくてホッとした。



親戚と墓参

毎年恒例だが親戚有志での墓参を行った。終了後、どん亭で懇親食事で旧交を温めた。前日から来宅し竹範家族も久しぶりに参加した。



飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の11回目の投稿である。

飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の11回目の投稿である。
 跨線橋の深さ10m以上の基礎土台が固まり、いよいよその上に外から可視できる跨線橋を支える鉄筋コンクリートの打ち込み準備中である。今は鉄筋を縦に並べているが、どうも線路に向かってコの字型のフレームになるように見える。



飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗10回

飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の10回目の投稿である。
 土台の鉄筋コンクリートは、5㎥タンクローリー40台分で合計200㎥が、隙間に気泡やひび割れが起きないように、数本のバイブレーションを使いながら一日で打ち込みが終えた。
 乾燥を10日ほどおいて、外側の鉄さくが倒れないように、赤く見える支えというか土留めを外しすっきりした。



令和の改元記念切手

 令和の改元記念切手をもらった。くれた方は元郵便局の幹部で、なかなか手に入らないので、郵便で使うのはもったいないと言われた。しかし、シールの外装には税込390円と印刷されていた。
 普通の切手は縦30mm横20mmだが、改元記念切手は正方形で縦横40mmと非常に大きい。改元記念には興味がないが、もしかしたらプレミアムが付くかもしれないと、浅はかな期待もある。



飯能市阿須小久保線の跨線橋工事進捗 9

 飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の9回目の投稿である。
 跨線橋の基礎台の10mほどの穴を掘り終わっのが一か月前だった。それから、穴の底面をコンクリで固め、基礎台の幅サイズが木枠で囲まれ、鉄筋コンクリートを打ちこむ前の、鉄筋がきれいに組み立てられた。写真では、鉄筋が良く見えずちょっと分かりにくい。
 素人判断であるが、梅雨明けの23日ごろから、コンクリートが打ち込めれるのであろう。そのあとの、外周鉄杭が倒れないように赤く見える鉄骨の支えをどうするのかが楽しみである。



飯能市阿須小久保線の跨線橋工事進捗 8

 飯能市阿須小久保線の跨線橋工事進捗で8番目の投稿である。
基礎穴がこれで完了で、ここに鉄筋を入れたコンクリが次の工程かと思った。ところが、鉄骨が運ばれてきて、穴に縦横の支えみたいな組み立て工事があった。この段階では、この作業の意図が私には不明だった。

 鉄骨組み立ての後、鉄骨の間からまた掘り始めた。今までの倍以上の深さになった。この段階で、鉄骨の意味が理解できた。穴の周囲は事前に長さ10mほどの鉄杭が打ち込まれたのあるが、深く掘るために、鉄杭が倒れないように、縦横に圧縮をかけるための鉄骨であったのだ。

周囲の鉄杭が倒れないように、鉄骨の支えを入れ、さらに深く掘られた跨線橋基礎穴は8mくらいか?


狭山市 智光山公園の花菖蒲

 飯能市、日高市民であらばご存じの、狭山市智光山公園の花菖蒲はチョット遅い気がするが満開であった。
智光山公園には二か所の花菖蒲園があるのだが、今年は東側は密度も低く今一歩であった。ここは森林ムードがあり、気分転換にはもってこいである。