飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線)工事進捗の19回目の投稿です。

飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線)工事進捗の19回目の投稿です。
明日から橋台に架橋されます。今日は8時半から昼までかかって350トンの超大型クレーンの組み立てです。組み立て部材は超大型トラック7~8台で、朝から最後まで見てましたが、女性二名も写真を撮ってました。写真は組み立て工程の一部です。



入間川の曼珠沙華


隣の日高市巾着田の有名な曼珠沙華は、今年は公開されず、すべて刈り取られている。
飯能市阿須地区入間川右岸の曼珠沙華はまだ満開ではないが、早朝にもかかわらず散策者が楽しんでいる。



跨線橋工事見学案内

飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線)工事進捗はいよいよ佳境で架橋工事が始まります。作業日程も決まり、見学コーナーも確保されました。
橋桁は7列有り、それぞれ組み立てが終わりました。23日には昼間走れない大型のクレーン車が到着し、350トンクレーンが組み立てられます。翌日から7列の橋桁が一日に1列、7日間で、夜間に西武線を越えて橋脚に据えられます。
以下の案内が近隣住民に配布されました。興味ある方は見学できます。夜中の1時半頃から3時頃に見られそうです。



車のバッテリー交換

いつ使えなくなるかなと一年くらい前から心配していたバッテリーが、ついに自宅を出るときに寿命を迎えた。自宅で良かった。
バッテリーは、バッテリー液補充不可で充電制御用の大容量ではあるが、購入したのは2012年とあった。通常は3~4年の寿命らしいが、すごいもので、8年間も使えたことに驚きだ。
大手カー用品店での同一品は30,000円、大手通販では10,380円でこれにも驚きだ。カー用品店は、取り付けと旧バッテリーの引取OKでも、この価格差は他の商品には考えられない。



飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の18回目の投稿です。

飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線)工事進捗の18回目の投稿です。
いよいよ9月下旬過ぎに跨線橋が架かります。現在は、跨線橋部材が運び込まれ、組み立てています。組み立てられた跨線橋は一本ずつだと思うが、350トンのクレーンで西武線の上に架けられます。まだ、日程の連絡はありませんが、見学スペースも指定されました。



道祖神と祠

シリーズみたいに成った、散歩道の道祖神と祠

正願寺境内の道祖神
正願寺境内の祠
笠縫の竹藪南の祠
白鬚神社境内の祠



路傍の祠とお地蔵さま

早朝散歩中、飯能市内の加治と加治東地区の路傍にたたずむ祠とお地蔵さま。 なぜか写真を撮ってしまうのは、郷愁を誘うのでしょうか⁉️



スマートスピーカー三台

前から使っていたスマートスピーカーのGoogle Homeに加えて、Amazon EchoとAmazon Echo Dotを追加した。
コロナで外出を中心に行動半径が極端に狭くなったので、音楽でも楽しもうとスマートスピーカー三台を、各部屋に置いている。
それぞれ、メリットとデメリットはあるが、長い滞在時間の居間には無料音楽が多く、低音が効くAmazon Echoを置いている。



なぜかカメラに手が行ってしまう

私は思想的には違いますが、若い頃から神社仏閣の建物や環境が好みです。
だから、散歩中に見つけるこういったミニ稲荷にも、カメラを向けたくなります。
ちょっと加工をしてあります。



飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の17回目の投稿です。

飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の17回目の投稿です。
跨線橋南側から、跨線橋までの登り坂工事も始まりました。両サイドの隔壁が少しずつ伸びてきました。この隔壁に土砂を入れ登坂にする格安な工法と説明がありました。この場所から跨線橋までには生活道路がありますが、工法の弱点として道路が遮断されます。