春になった

今日は暖かいので、掘りごたつのふとんを干してしまった。
急に部屋の模様が春になった。

 

今日から四本脚で散歩

先月、早朝散歩中に転倒して、前歯が三本も折れ、顔は数ヶ所の擦過傷で血だらけになった。
一ヶ月経ってやっと顔の傷も消えかかっている。それから、散歩で脚がもつれる違和感を感じ、危なっかしい状況が続いている。
不幸は続くで、昨日、女房も転倒して顔がお岩になった。転倒すると顔から落ちるのかなあ!
また、転倒するのではないかの不安感も残り、山で使っているトレッキングポールを、散歩で使い出した。四本脚だから、安定しているが、脚がトレッキングポールにつまずくという危険性もあるので、注意が必要である。



春を知らせるけやきの新芽

春を知らせるのには桜に代表される時々の旬花であることは万人が認める。
私にはけやきの新芽も春を感じる材料だなといつも思う。
けやきは私が木工で一番多く使う樹種で出来上がりに満足感が得られるので、余計愛せるのかもしれない。

 

やまぶきと竹に同情

シーズンで桜の花はどこも投稿の山だから❗
竹林に数輪のやまぶきもシンプルで良いかなと、やまぶきと竹に同情。



駿河大学のさくら

シーズンで桜の花は投稿の山ですね❗
私も平凡ですが、地元の駿河台大学と桜のコラボです。



花はむずかしい

桜の季節だが花はありふれていて、個性を出すのはむずかしいが、三点ほど選んだ。
また、使う機会が多いので背景透明化の画像も作った。



靴紐の通し方・結び方

靴紐の結び方がどうも汚いので、ネットで靴紐の通し方・結び方を調べてみた。
シングル、パラレル、オーバーラップ、アンダーラップと四種類の結び方があるみたいで、シングルで通してみた。たかが靴紐、されど靴紐だが、シングルはきれいで気に入った。



出汁作りで三ヶ月

どういうわけか?女房から頼まれて料理の出汁を三ヶ月前から作っている。
煮干しと真昆布+かつお節の二種類を4~5日に一回の割で7Lの寸胴鍋に5Lを作る。
煮干し出汁は水5Lに2%の煮干しを使う。頭と内蔵をとると歩留まり75%なので、約140gを分量としている。
真昆布はやはり2%なので100gを分量とする。両方とも30分ほど水に浸け、沸騰しないように一番弱い火力で50分ほど煮出し、アクを取って仕上げている。
出汁を取った後の煮干しと昆布はそれぞれ、味付けをして佃煮に仕上げて、食事のトッピングとして頂いているので、無駄なく100%活用をしている。
味噌汁の時は、煮干し出汁の方が味噌に負けないので、美味しくいただける。真昆布の方はかつお節も使っているので上品な味になる。
女房からは、美味しいとおだてられている。おだてれば豚も木に登るので、私の定番の仕事になった。