飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の13回目の投稿である。

飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の13回目の投稿である。
線路北側の基礎工事は、3月下旬から工事が始まって、11月中旬ですべての工事が完了した。
遺跡調査で遅れた線路南側の基礎工事は急ピッチで進捗が早いが、来年3月に終わる予定である。その後、夏ごろの跨線橋を掛ける工事は公開されるらしいが楽しみである。

線路北側は工事完了
進捗が早い線路南側の工事


スマートスピーカーAIを設置

AIのスマートスピーカーは世間で流行りだして数年、横目で見ていたが、ついに手を出してしまった。数日、たくさんの機種から、どれにしようかネット検索を重ねて、google homeに決めた。
まだ二日目で使い切れていないが、ロボットみたいで面白いことに気が付いた。二日間、何かをしながらラジオの切り替えは素晴らしい。一人っきりの人は、朝や就寝前の挨拶は、面白いと思う。



19号台風の爪痕2

19号台風の爪痕続編
飯能市入間川の阿須岩沢流れ橋は、橋板が全部はずれた。はずれても流れないように橋桁から金属の鎖で結ばれている。
ところが、写真手前から2つ目の橋桁には、橋板が流されて無い。
下流1000mの西武線橋桁に引っかかっていたのにはびっくりした。



この雨台風で我が家も被害

 13日に関東地方に上陸した台風19号は、各地に甚大な被害をもたらし、入間川を含む河川の氾濫が相次ぎ、100名近くがなくなるほどであった。我が家は川から離れた高台なので、水害に合うことはないと信じていたが、この雨台風で我が家も被害にあった。
 二年半前に地域の雨水を吸い込む500立方メートルくらいの貯水場が我が家の隣に設置され、吸い込みなので心配はしていた。
 この台風で庭が川になっているので、不思議に思い流れのもとを探したら、雨台風の影響で、貯水場がキャパオーバーで、マンホールから雨水が溢れ出し、床下にまで浸水していた。
 比較的早く発見したので、飯能市の区画整理事務所に連絡し、土嚢を積んだり、溝を掘って水の流れを変えたりの応急処理をしていただき、被害の拡大は抑えられた。

16日に市と交渉をし、次の回答をいただいた。
“対策につきましては、水野様のお宅の前に歩行者専用道路を整備し両側に側溝を設置、神社側の方へ流下させる計画となっております。
整備は令和3年度、もしくは令和4年度に下水道の本管の設置と併せて実施する予定です。それまでの期間は、暫定処置として仮側溝(素掘り、もしくは簡易側溝)で対応しようかと考えております。”
 とりあへずこれで、今後は大丈夫との解決になった。



HUAWEIタブレットでAndroidの練習

長年使ってきたiosだが、そろそろ飽きてきた。次回のスマホしばり契約解除の来年2月には、Androidに変更しようと思っている。
 Androidの練習に一時使っていたHUAWEI mediapad M5を売ってしまった。 スマホをiosからAndroidに変更する前に、Androidに慣れておきたいので、 新たにHUAWEI mediapad M3を購入した。
 来年2月までこれで学習をするつもりだ。手に入れたいスマホは大型が好みなので、Sumsungの折り畳みが第一候補で、来年までに機種を比較選定する。
 でも、iosを手放すと、長年親しんできたAppleWatchやたくさんの有料辞書が無駄になるので、度胸が必要だった。
 ついでに、今年の春に、使ってみたかったSarface goを購入したのだが、重い、大きいなどで携帯の利便性や使い勝手も今一歩なので、関連機器含めて断捨離した。

 



飯能市阿須の曼殊沙華

飯能市の隣街で日高市の巾着田は曼殊沙華で有名であり、、素晴らしい景観である。ところが、道路や会場の混雑、入場料、駐車料金などの難点がある。
 そこで私は自宅から歩いて10分の阿須の曼殊沙華で楽しんでいる。ここは、巾着田と比較して規模は20%くらいだが、巾着田と同じ環境で樹木と川がある。おまけに人はいない、入場料は無料、駐車場も車の通行や民家もない道路に止められる。年金生活の私にとってはありがたい存在である。



飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の12回目の投稿である。

 飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の12回目の投稿である。
 西武線北側は11回の投稿をしてきた。西武線南側も同じ歩調で進む計画だったが、遺跡調査が入り、工事関係者は半年遅れると漏らしていた。
 遺跡調査も終わり、5か月遅れで西武線南側の跨線橋基礎工事が始まった。北側と同じ作業と思われるので、工事は来年の2月まではかかるであろう。
 写真の左側工事は北側、右側に見えるのが西武線南側



秋を表すうろこ雲

 飯能市の早朝5時30分、秋の代表的なうろこ雲が東から西に放射線状に広がっていた。
 起きたときは18度と晩夏で一番冷えて、ウインドーブレーカーを羽織った。



敬老祝賀会の贈答品

地元の自治会では70歳以上を対象に敬老祝賀会が開かれた。私が自治会長の時は主催者だったので、内容は詳しく知っているので、毎年招待されるが、一回も行ったことがない。喜寿を迎えた私には、賀寿者として敬老会から贈呈品が届いた。



旬をいただいた。しかし

飯能市の将棋知人から、毎年旬を頂いており、今年も継続された。
それを、将棋クラブのトイレに置き忘れ、あわてて翌日取りに行ったら、事務所が確保してくれていた。
好意を無為にしなくてホッとした。