吉川英治記念館

吉川英治記念館が九月七日、民間から青梅市の運営になりリニューアルオープンした。
休館期間が10ヶ月ほどあったが、母屋の耐震化で部屋の中まで入れるようになった。
記念館に行くのに遊歩道もあります。



ムーミン バレーパークの傘通り

飯能市の宮沢湖湖畔にあるムーミンバレーパークは、市民としては少ない三回目の訪問です。
傘通りが出来てからははじめてです。無料ゾーンは800本、有料ゾーンには1200本のアンブレラスカイは300㍍にわたり、非日常の幻想的な回廊です。
今回は入園料2300円の有料ゾーンは行かずに、無料ゾーンでスマホ写真を撮ってきました。
所用途中でしたので、たかだか30分の滞在でしたが、見応えはありました。立派な駐車場がウイークデーは無料がうれしいです。



大人のための朗読会

久しぶりに「大人のための朗読会」を見た。
Liveは自宅でくつろぎながら熱演を見られるので良いものだ。



飯能市 ひな飾り展 NO2

 飯能市では「飯能市ひな飾り展実行委員会」主催でひな飾り展が行われている。自治体と商店街連盟が中心になり、なんと126か所でひな人形が展示されている。
 私はその中で、比較的たくさん展示されている5か所を回ってきた。写真が多いので 一回目は名栗地区 二回目は飯能市中心部で投稿する。ともに3月3日まで。

絹甚
絹甚
久下稲荷神社 第一クラブ
久下稲荷神社 第一クラブ
久下稲荷神社 第一クラブ


飯能市のひな人形展 NO1

 飯能市では「飯能市ひな飾り展実行委員会」主催でひな飾り展が行われている。自治体と商店街連盟が中心になり、なんと126か所でひな人形が展示されている。
 私はその中で、比較的たくさん展示されている5か所を回ってきた。写真が多いので 一回目は名栗地区 二回目は飯能市中心部で投稿する。ともに3月3日まで。

名栗地区 古民家柏木分家
名栗地区 古民家柏木分家
名栗地区 古民家柏木分家の御殿飾り
名栗地区古民家 ひらぬま
名栗地区 古民家ひらぬまでのステンドグラス
名栗地区 星宮神社の丸太雛


獅子舞の写真展

獅子舞の写真では一流と自称する山岡秀次の写真展が飯能市のまるひろ百貨店であった。彼の写真は、すべてが獅子舞関連である。特にスローシャッターによる動的写真が中心であり、全体の場合は静的写真だった。60数枚の写真は、すべてA3サイズで統一されていた。

 

新宿 花園神社 酉の市

新宿のau直営店に、購入候補のGalaxy Foldを触りに行った。ついでに新宿花園神社の酉の市に行ってみた。
酉の市は私が中学生のころ、おやじに連れられて行って以来、実に60年ぶりの景色である。混雑と熱気はアメ横を思い出す。熊手を購入した数人に価格を聞いてみたが、縁起物とはいえびっくりした。

花園神社境内の広場を飾る提灯デスプレイ
数本もある狭い通路に、商売繁盛の熊手が林立
購入者の飲み屋店主は20000円と言っていた。
店の言い値は500000円。言い値で買わないだろう
50000円で購入した粋な人、三々九度の唱和で縁起祈願。あちこち聞こえる拍子木と三々九度唱和


飯能市 第49回 飯能まつり

飯能駅前に11台が集合された屋台総研

第49回 飯能まつりは、屋根に人形が付いた山車、人形が付かない屋台の合計11台(11自治会)が、二日間にわたって街を練り廻し、また全体が集合する総見もある。街のあちこちでは、出初式やアトラクション及び演舞などで遊ばせていただける。

粋なお姐さん方と子どもたち

Facebook飯能では、食傷気味なほどたくさんの人が素晴らしい写真と文章で投稿をしている。
私はそういう中で、基本はモノクロで、目立たせたいところはカラーで表現し写真を遊んでみた。



飯能市 名宝展

 飯能市 名宝展は、博物館開館30年、記念物保護制度100周年を記念して、通常非公開の飯能が誇る文化財、それも埼玉県指定文化財を中心とした名宝展でした。
 飯能市民として、見ておきたいという衝動にかられ、女房と見に行きました。私の文化史観では、特別感動は覚えず、なるほどの感じでした。
 ただ、小瀬戸の太鼓や、下名栗の獅子頭は見たことがあるので、これが名宝に入るのかと理解しました。