飯能市の入間川を渡るながれ橋

飯能市の入間川を渡るながれ橋は散歩でよく使う。ここは、阿須と岩沢を結んでおり、東西には大きな橋があるのだが、その真ん中に位置して対岸に行くのには便利である。
ながれ橋と言うだけあって、大雨や洪水時は流されてしまう。流されても紛失しないように、一枚ごとの橋材が大きな鎖でつながれている。



ブログの閲覧者数が急上昇

新型コロナウイルス感染症の埼玉県内の発生状況3/30日現在によると、わが地元の飯能市ではまだ感染者がいない。自粛で自宅にいてネットを見ているのか、私のブログでは閲覧者数が3月は、月平均より30%も多くなっている。

 

我が街のさくら

西武池袋線で1番乗降客が少なく、一時は駅員がいなかった元加治駅その駅裏にさくらと菜の花がコラボレーションその前には円照寺とさくら我が街はこんなところです。

 

満開の桜

我が田舎町飯能市八高線、駿河台大学、白髮神社、入間川右岸阿須地区満開を迎えたそれぞれのさくら



飯能市のさくらの開花状況

入間川右岸の阿須地区では、まだ六分咲きくらいで華やかさが欠如している。おそらく27日には満開になると思う。 阿岩橋上からの駿河台大学を望むさくらは満開であった。



洪水の流木利用

昨年の大水害の影響で飯能市の入間川沿いでも、大量の流木がいまだに放置されている。
今日も、散歩中にある機能で活用しようと流木を三本拾ってきた。
 今までにも、三つほど流木を活用している。玄関わきに置いてあるポールハンガーは、帽子や手袋掛けに重用な機能を果たしている。
 また、 曲がっている流木で、たわいないものであるが、玄関のインテリアに置いている。
 熱帯魚の水槽内は今まで水草と拾ってきた石を置いていたのだが、流木を四つほど入れ、自然を演出したつもりで幼稚な遊び心で楽しんでいる。
 今日拾ってきた流木は磨いて天井から吊るしてハンギングプランツを演出してみたいと思っている。

流木ポールハンガー
曲がった流木の玄関インテリア
アクアリウムの流木でナチュラル風
ハンギングプランツに活用を考えている流木


現職の手押し井戸二台

飯能市前原地区
飯能市阿須地区

早朝散歩コースに現職らしき井戸が二か所にある。こういうものにノスタルジアや郷愁を感じる年波になった。飲食には適さないだろうが、それ以外の需要には答えられる。まして、手押しなので非常時にも活用できるなど有意義な設備であると思う。