2010年 私的五大ニュース 

来年の干支絵皿

1親戚での喜怒哀楽は多く、我が息子に二人目の孫の舞音が誕生、人生を全うした死と病気で若死の告別を経験し、二人の子持ちがありながらはやりの離婚もいた。
2上杉隆の本、週刊上杉隆を読んで、官房機密費の使い方や大手メディアの堕落と官報化及び国民洗脳ぶりを認識し、社会観や政治観が変わった。
3齢を重ね記録をしたがるのは世の常ではあるが、ご多分に漏れず私も欲し、欠かさずの日記も一年を迎えた。人生の節目を随想としてA41枚を目安に43種類の回顧録を作成した。
4Iphoneは2台目を数えるが、Ipadの購入で新しい情報の入手を体験した。Tuitterをやり始めて1年を経過し、政治を144回つぶやき、EBPocketで水野辞書を作成するなど電子ツールの活用に力が入った。
5私が幹事長の日本将棋連盟奥武蔵支部は、1年の再登録に会員数は48名と増加した。また、各地の将棋大会には29回参加し、3位が1回であとは3勝2敗など引き続き将棋に時間を費やした。
6420世帯を有する自治会長と事務局あわせて7年半を務めてきたが、後任が見つかったので事務局を退任した。
7引き続き木工品の製作で、リフォームは洗面所、将棋駒3種類、駒箱3個、駒台4組、置き駒6個、インテリア関係は20種類くらい作った。

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