飯能市阿須小久保線の跨線橋工事進捗

 飯能市阿須小久保線の跨線橋工事進捗で6番目の投稿である。飯能市は南北道路が少なく狭い道路を通行している。この工事は南北道路で大きな数本目の道路になる。
 この道路は我が自宅の東側を通り、西武線をまたぐ数十年前の計画が、今急ピッチで進められている。そういうことで、工事進捗を自宅の二階で眺めながら、投稿している。

 跨線橋を支える基礎工事だが、長さが10mを超える鉄杭128本が打ちこまれ、200㎡以上の大きさの囲いがほぼ一か月かかって出来上がった。鉄杭を打ち込むのは油圧であり、音が全くしないことにも驚いた。
 穴が崩れないように囲われ、そこに穴を掘り、コンクリートで固めるのだろう。それにしてもでかい囲いに驚いている。

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