青梅市将棋大会

青梅市将棋大会は、Aクラス19名、Bクラス24名、Cクラス22名、小学生4名の合計69名の参加だった。Aクラスは4局で他は5局を時計不使用、点数制で対局する。
 青梅市将棋大会は、毎回参加をしているが、珍しくビックリする対局規定を発見した。駒を置いた時点で着手と見なすとあった。普通は置いた駒から手を離したら着手となる。間違いかと思って責任者に聞いたところ、「その通り、頭で考えたところで置きなさい」
 私はいつもBクラスで指すのだが、最近は弱いのでCクラスで指した。数人の人からCクラスはおかしいだろうと言われたのはしょうがない。それでもやっと4勝1敗で5位であった。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です