西武線飯能駅が一部をイメチェン

待合エリアの椅子
ホームの木製風床と木製ベンチ


 我が街、西武線飯能駅が変わったという情報が有り、朝の散歩で行ってみた。飯能市は西川材というブランドの杉材を昔から宣伝している。その端材を使って待合エリア、ホーム、駅舎の柱などを衣替えをしていた。床も一部木製風にして、ベンチも木製になっていた。

柱は木の端材で囲む
デザインが大胆

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