洪水の流木利用

昨年の大水害の影響で飯能市の入間川沿いでも、大量の流木がいまだに放置されている。
今日も、散歩中にある機能で活用しようと流木を三本拾ってきた。
 今までにも、三つほど流木を活用している。玄関わきに置いてあるポールハンガーは、帽子や手袋掛けに重用な機能を果たしている。
 また、 曲がっている流木で、たわいないものであるが、玄関のインテリアに置いている。
 熱帯魚の水槽内は今まで水草と拾ってきた石を置いていたのだが、流木を四つほど入れ、自然を演出したつもりで幼稚な遊び心で楽しんでいる。
 今日拾ってきた流木は磨いて天井から吊るしてハンギングプランツを演出してみたいと思っている。

流木ポールハンガー
曲がった流木の玄関インテリア
アクアリウムの流木でナチュラル風
ハンギングプランツに活用を考えている流木

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です