外壁塗装屋根が怖かった

 命綱を付けてるとはいえ、もしかしたら落下という危険との戦いでもあった。特に写真のように機能不明の箱型が屋根にあり、そこも養生せざるを得ず、工程上6回も屋根に登る必要があった。
 屋根は命綱が効かないので、恐怖心に怯えた。屋根の雪下ろしをせざるを得ない地域の大変さを感じた。
 何はともあれ、古希を超えた不肖にとって、落下することなく終わったことで自分で自分を褒めてやりたい。

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