凪良ゆう著「流浪の月」を読んだ

凪良ゆう著「流浪の月」は2020年の4月に本屋大賞に選ばれた。すぐ図書館に予約を入れ、3ヶ月後に読むことが出来た。
これは小さい活字であるが読みやすく、企画も珍しく斬新で、ページが次々とめくられていく傑作であり、最後は満足感と充足感で涙が流れてきた。

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