飯能市檜渕諏訪神社の獅子舞

 飯能市檜渕諏訪神社の獅子舞は、五穀豊穣、家内安全、氏子繁栄を祈願するらしい。ほとんどの写真はささら娘が中心にいたので、獅子舞よりもささら娘が多く映ってしまった。また、かき氷を無料でサービスするのはめずらしい。
 今回はプロ写真家の浜田氏の意見を入れて、スローシャッターで撮ってみた。流し撮りもチャレンジしたが、一枚も残せなかった。獅子舞の写真で流し撮り中心の山岡プロもあちこちで見かけるので、真似もしてみたが、獅子舞写真は難しい。



飯能市喜多川神社の獅子舞

飯能市喜多川神社の獅子舞は、獅子が日本刀を噛んで踊るように荒々しく躍動感があるということで喧嘩獅子舞とも言われるそうだ。30mmの単焦点レンズで撮ってみたが、獅子舞は難しい。

 

居睡磐音江戸双紙41巻目を読み終えた。

 居睡磐音江戸双紙も51巻を読み終えることができるか?と思いつつ、41巻を終えてみると、はや、読み終えた感がある。
 喜怒哀楽、悲喜こもごもであったが、内容は面白いものであったと、もう読後感を描いている。あと10巻、どういう結末になるのか楽しみである。



親戚と墓参

毎年恒例だが親戚有志での墓参を行った。終了後、どん亭で懇親食事で旧交を温めた。前日から来宅し竹範家族も久しぶりに参加した。



飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の11回目の投稿である。

飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の11回目の投稿である。
 跨線橋の深さ10m以上の基礎土台が固まり、いよいよその上に外から可視できる跨線橋を支える鉄筋コンクリートの打ち込み準備中である。今は鉄筋を縦に並べているが、どうも線路に向かってコの字型のフレームになるように見える。



連合西北 第17回 将棋大会

 連合西北の第17回将棋大会に参加した。
Aクラス11名、Bクラス9名、C1クラス15名、C2クラス16名が参加した。
 女流棋士の上川香織二段も、三面指しで指導将棋をしていた。私は一回の不戦勝があったので、女流とはいえプロだから二枚落ちが適当だろうと指導を受けた。どういうわけか、危なげなく勝ってしまった。
 私はC1クラスで指したのだが、一回戦は負けて2回戦は不戦勝で指導将棋で勝ったこともあり、3回戦と4回戦は連勝し、3勝1敗で五位に入った。



飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗10回

飯能市の南北道路である阿須小久保線の跨線橋(西武線をまたぐ)工事進捗の10回目の投稿である。
 土台の鉄筋コンクリートは、5㎥タンクローリー40台分で合計200㎥が、隙間に気泡やひび割れが起きないように、数本のバイブレーションを使いながら一日で打ち込みが終えた。
 乾燥を10日ほどおいて、外側の鉄さくが倒れないように、赤く見える支えというか土留めを外しすっきりした。



令和の改元記念切手

 令和の改元記念切手をもらった。くれた方は元郵便局の幹部で、なかなか手に入らないので、郵便で使うのはもったいないと言われた。しかし、シールの外装には税込390円と印刷されていた。
 普通の切手は縦30mm横20mmだが、改元記念切手は正方形で縦横40mmと非常に大きい。改元記念には興味がないが、もしかしたらプレミアムが付くかもしれないと、浅はかな期待もある。



入間市 暑気払い 将棋大会

 暑気払い 将棋大会が入間市扇町屋公民館であった。終了してから暑気払い懇親会があるので、五局を間食しながら途中休憩なしの強行対局である。写真は暑気払いの模様。
 Aクラス12名、Bクラス20名、Cクラス12名の親しき人44名が参加した。私はBクラスで1勝4敗と大きく負け越してしまった。